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おはようございます。 今朝の一曲は「Once Upon a Time in America」 福田進一&渡辺香津美、クラシックとジャズのギター大御所二人の協演です。 昨日は急に寒くなり、薄手のコートを引っ張り出しました。仕事の方もいろいろ重なってきて寝不足気味で、風邪など引かないように気をつけなくては、って感じですね。今日は出かけたいところがあって、午前中で仕事を片付けたいところなのですが、間に合うかなぁ(^_^)

おはようございます。 今朝の一曲は一昨日・昨日に続いてジャズピアノ連弾、ハービー・ハンコック&フリードリヒ・グルダによる「ナイト・アンド・デイ」。 フリードリヒ・グルダはクラシックピアノの巨匠なんですね。クラシックの枠にとらわれず、ジャズまで活動を拡大。ジャズピアノ演奏も素晴らしいです。ハービーもグルダも躍動感にあふれて自由自在という感じです。

おはようございます。 今日5/18はエルビン・ジョーンズの命日。コルトレーンに「君の代わりはいない」と絶賛された凄腕ジャズドラマー、親日家で奥様も日本人だったそうです。 今朝の一曲は、彼の名前で検索していたら目に付いたこの奇妙なジャケットのアルバムから「ストレンジ・ミーティング」、ビル・フリーゼル(g)、エルヴィン・ジョーンズ(d)、デイヴ・ホランド(b)というトリオ演奏。なんとも不思議な魅力をもった曲です。 それにしても、このアルバムジャレット、ジム・ウードリングという米国の画家&コミック作家によるものですが、まるでカネゴンのような(^。^)

おはようございます。 今日6/14はヘンリー・マンシーニの命日。 マンシーニはご存知のように、「ティファニーで朝食を」「酒とバラの日々」「シャレード」「ひまわり」「ピンクパンサー」「いつも二人で」「暗くなるまで待って」等、数々の素敵な映画音楽を残しています。本当に名曲ばかり。 そんな中から今朝の一曲は「シャレード」。オードリー・ヘップバーンとケーリー・グラントが主演した映画も大好きですが、この主題曲も大好きです。確か前回はジュリー・ロンドンのヴォーカルを取り上げましたが、今日は男性ヴォーカルでジョニー・ハートマンにしましょう。

おはようございます。今朝は早く目が覚めてしまい、もう少しゆっくり寝ていない気分。 今朝の一曲は、そんなときにぴったりなジョニー・スミスのギターにスタン・ゲッツのサックスで「ムーンライト・イン・ヴァーモント」♪ でも、もういまから二度寝していたら、遅刻してしまいます(^.^)

おはようございます。 今朝の一曲は「エスターテ」(Estate:イタリア語で「夏」という意味)。昨日の「サマータイム」と同様に「夏」の代表曲。ティアニー・サットンがギターとベースというシンプルな構成をバックに歌います。 サットンの深みがあって繊細でクールなヴォーカルは、あまりいろいろな音を混ぜずに、こういうシンプルな構成で聴くのがいいですね。サットンに限らず、私は基本的には、大人数のバンドではなく、ソロ、デュオ、トリオくらいの構成で聴くバラードやブルースが好きなのです。選曲の傾向からバレているとは思いますが(^_^)

おはようございます。 今日2/10はロバータ・フラックの誕生日。 今朝の一曲は、グラミー賞3部門を受賞した1973年の大ヒット曲「やさしく歌って」(Killing Me Softly With His Song)。懐かしいですね。ロバータ・フラックは1984年の来日、ナベサダのバンドに参加した武道館コンサートで生歌を聴きました。

おはようございます。 今朝の一曲はノラ・ジョーンズのスモーキーヴォイスで「ロージーズ・ララバイ」 今日から3日間、毎年恒例の社内イベント。今日は早朝の幹部対応やセミナー講演、直前のドタバタ変更もあって大忙しです(^_^;;

おはようございます。 今朝の一曲は今週、ジョン・コルトレーン特集の最後として、彼の代表作、ジャズの歴史的名盤「至上の愛」から、パート1「承認」(Acknowledgement)です。「至上の愛」はコルトレーンが神に捧げたという4部構成の組曲なので、パート1だけというのは物足りないかもしれませんが。 ちなみに、パート2は「決意」(Resolution)、パート3は「追求」(Pursuance)、パート4は「賛美」(Psalm)と続きます。求道者とも言われたコルトレーンらしい尊厳のある精神性の高いアルバムです。